カメラの前でセクハラ行為

カメラの前でセクハラ行為

セクハラ行為を盗撮して脅し、公にならないように口止めしているケースがあります。
大変恐ろしいこのケース、盗撮していることを後から知らされたり、
わざとカメラも前でセクハラ行為に至る場合もあります。
取られた画像があるため、被害者は公にできずに泣き寝入りしていることもあります。
問題にすることでインターネット上に映像を流されたり、画像をメールで送り付けられるなど
二次被害が起こる可能性もあります。
リベンジポルノが行われると言うことです。
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女性店員にセクハラ 加古川市職員

兵庫県加古川市は、勤務中にコンビニエンスストアの女性店員にセクハラ行為を繰り返したとして男が逮捕されました。
逮捕されたのは54歳の環境部環境第1課の運転士の男です。停職6カ月の懲戒処分になっていました。

市によると、男性は、女性店員の手をつかんで下半身を触らせようとしたといいます。
防犯カメラの映像で確認したほか、本人も認めています。

男性は、それ以前にもあったとされるセクハラ行為について一部を否認していますが、
市は被害者への聞き取りなどから「不快に思わせる不適切な言動を行っていた」ことを認定しました。

 

防犯カメラが証拠に!オーナーが加害者だったら・・・

防犯カメラがセクハラやパワハラの証拠になることがあります。
しかし、この証拠がネタにされることもあります。
防犯カメラを付けたオーナーがセクハラやパワハラを行っていた場合です。
証拠が脅しのネタになるのです。
恐ろしいと思いませんか?
カメラの設置は、公共の場以外はデメリットも大きいと言えるでしょう。

 

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