社内トラブル 横領

社内トラブル 横領

不正を行うために税金を使う、会社の金を使うというのは、いかがなものでしょう。
自分で稼いだ金ならば誰にも文句は言われませんが、
人の金を使って行うならば返還する義務があるのではないかとおもう理研の問題。
そもそも自分の金ならば、小保方さんもしなかった、出来なかった事でしょうが・・・
任命責任もあると思います。

 

税金泥棒 不正

STAP細胞論文問題で、理化学研究所が論文の責任著者の小保方元研究員に対し、英科学誌ネイチャーへの論文投稿費用などの返還を求める方針を固めたことが、17日分かりました。

STAP細胞論文(昨年7月に撤回)では、理研調査委員会が小保方氏による4件の不正を認定し、小保方氏は同12月に退職しています。
理研の規定では、不正が認定された人には、使用した研究費の全部または一部を返還請求すると定めるものの、小保方氏は退職したが、理研在籍中に不正があったため、規定に基づいて返還を求めることが可能と判断したようです。
理研は、小保方氏の不正認定はネイチャー論文の図表4件のみだったため、研究費全額を請求するのではなく、論文投稿費用など一部とする見通しだそうです。

 

責任追及 無駄な研究費 横領

もし、これが民間の会社で起こった問題であったら、大損をしている会社は研究費を返還するように求めるのではないでしょうか。横領のようにも感じます。また、犯罪がらみや自殺者も出ている問題です。もっと真剣に対応するべきではないでしょうか。もしかすると、ほかの研究員も似たようなことが疑われるのではないかと思ってしまいます。

 
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