DV夫に居場所を知られる!

DV夫に居場所を知られる危険!

夫や交際相手のDV被害から逃れるためにシェルターを利用したり、引っ越したりと様々な手段で逃げる被害者は必死です。
見付かると、また恐ろしい生活へと引き刷り込まれるのですから恐怖で怯える日々を送っているのです。
しかし、社会生活の必然性から引っ越すことで様々な手続きが必要になります。
その際に、あってはならない情報の洩れが生じるのも今の社会ではある意味しょうがないことかもしれません。
引越しもそうですが、逃げることは費用も労力もかかります。
そして、身を守ることは費用をかけなければ出来ない事であるのも現実なのです。

 

DV避難女性への郵便を夫に誤って送る! 埼玉りそな銀行

夫のDVから逃れ、再転居を余儀なくされた女性が残念ながら銀行からの郵便物を誤って夫に送られてしまいました。

夫のDVから逃れるために転居していた50代女性は今年5月に長女と共に埼玉県の北部に引っ越し、家賃の支払いなどのためにこの銀行で口座を開設し、その際「DV被害から避難している」と説明しており、夫のいる住民票の自宅にへの郵便物を送らないように話しています。
しかし埼玉りそな銀行本店が誤って、口座開設後に顧客に送る案内状を夫のいる埼玉県内の元の自宅に送っていたことが
夫からの電話で分かったのです。
夫は郵便物に書かれた銀行の支店名を見たことから、妻の避難先の自治体を特定したのです。
このことで女性は仕事を辞めて、再び転居する羽目になりました。
女性は数年前にもDVで他県へ避難していますが、夫に居場所を突き止められ、身の危険を感じた女性は最寄りの警察署に相談し、仕事を辞めて再避難しています。

 

なぜDV夫から逃げられない!本気で逃げ切ることができるのか!

DVから逃げるにはどうすればいいのでしょう?
逃げても逃げても、見つかるのはなぜか?
どうして、逃げなければならないのか?
よく考えてみてください。
アイ総合コンサルタントでは、様々なトラブルを抱えた方からのご相談を受けています。
夫婦間での問題もご相談を寄せられる案件では多いものです。
「絶対、見つける!」
「絶対に、逃げ切る!」
いたちごっこだとは思いませんか?
解決したいと本気でお考えでしたら、アイ総合コンサルタントへご依頼下さい。
※無料でのご相談はしておりません。

 

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