学校で盗撮!

学校内で盗撮事件!

「学校」と言えば教育の場。子どもたちにとっては家庭の次に安全な場であるはずです。
そんな学校であるまじき事件が起こっていました。
しかも、証拠隠滅まで図ろうとしたと言うのですから・・・
このような所に大事な子供を預けられないと思うのも当然と言えるでしょう。

 

盗撮の証拠隠滅!を図る校長先生・・・

校長と教頭、校内盗撮事件の証拠隠滅の疑い 書類送検
宮城県警は、県加美町立小学校の校長の男(56才)と教頭の男(56才)を校内で起きた女子児童の盗撮事件で使われたカメラなどを隠したとして、証拠隠滅の疑いで仙台地検古川支部に書類送検しました。

校長と教頭の2人は「刑事事件になれば監督責任を問われると思って隠滅した」という趣旨の供述をしているといいます。

加美署によると、外国語指導助手だった米国籍の男(27才)軽犯罪法違反罪などで有罪確定=が、更衣室で女子児童を盗撮するのに使ったビデオカメラやSDカードなどを校内に隠し、証拠を隠滅した疑いがあるといいます。

 

児童買春その他 児童に対する性的興奮の異常性!

性的な思考と言うのは様々で、幼い子供に対して性的な興奮を抱く大人がいることは確かでしょう。
そういう者が、子どもの教育の場に居てはならないと思っても、
そういった思考を公にしている人は少なく、実際には紛れ込んでおりこのような事件の引き金になるのです。

事件が発覚した経緯や、余罪などについては分かりませんが、性的な思考は変わるとも考えにくくゾッとします。

子どもの安全を守るべき大人が、まして教育の従事者の性癖が子供に向けたものであったとしたら、
監督責任の追及は行うべきでしょう。

 

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